【栽培方法】
種が細かいので、発芽するまでは乾かさない程度に霧吹きで水かけを行います。
本葉5〜6枚頃定植します。
【利用方法】
シソ科の多年草で草丈5〜10cm、開花は7〜9月頃、淡紫色の花をつけます。
枝を地表に伸ばし(ランナー)広がるので、芝生代わりになります。
虫除けに利用されます。食用にはしません。
【まき時期(一般地域)】 3〜5月
【発芽難易度】中級者向
【容量】 0.2ml
【種子有効期限につきまして】
この種子は毎年6月、12月に有効期限の切り替えがございます。
有効期限は証票切り替え月より1年間となっております。予めご了承ください。
花、ガーデニングは藤田種子株式会社で買う
【栽培方法】
東南アジア原産のタデ科の一年草で、「タデアイ」とも言われてます。
苗床などに種まきし、発芽後適宜間引きます。本場7〜8枚の頃、畑やプランンターなどに植えつけます。水分を好みますので夏場に乾燥しないように水やりします。
【利用方法】
藍の原料を取る植物として、最も古くから用いられて来た染色材料の一つです。染色には生葉染め、乾燥葉染め等の方法あります。
【まき時期(一般地域)】 3月〜4月
【容量】 2ml
【種子有効期限につきまして】
この種子は毎年6月、12月に有効期限の切り替えがございます。
有効期限は証票切り替え月より1年間となっております。予めご了承ください。
野菜 タネ 種 スイスチャード ミックス(白・赤・黄・ピンク) 藤田種子
【栽培方法】
1.病虫害に強く、生育早く、栽培も容易で、プランターでもできます。
1〜2cmの深さで30〜40cm条間に種まきし、7〜8cmの大
きさに育った頃、20〜30cm株間に間引きもしくは移植し
て育てます。
2.大きくなってくれば外葉から順次かき取って収穫します。
内側の葉がまた大きくなるためには、追肥が必要です。
【利用方法】
ふだん草と呼ばれる野菜の仲間で、赤軸、黄軸、白軸などいろいろ仲間があります。
若葉はサラダに、大きくなったものはお浸しや和え物、炒め物など様々な料理に利用します。
【まき時期(一般地域)】4月〜9月
【発芽難易度】中級者向
【容量】5mL
【種子有効期限につきまして】
この種子は毎年6月、12月に有効期限の切り替えがございます。
有効期限は証票切り替え月より1年間となっております。予めご了承ください。
【栽培方法】
多年性の宿根草で、性状はフキに似て、葉は大きく、葉柄も長大で、30cmぐらいに伸びます。ルバーブの仲間では作りやすい品種で、どこでも作れますが、特に冷涼で排水が良く、有機質を多く含んだ埴壤土または壤土が適します。 一般野菜と違って、一定の畑に作付けしておいて永年採ります。
【利用方法】
「味の緑ルバーブ」と言われている、緑がかった茎で、収穫量が最も多い品種です。多少の酸味のある柔軟多汁な茎は、ジャムやパイなどに調理します。 葉はシュウ酸を含むので食べません。 気候や生育環境により、茎の色は緑がかっていたり、赤みがかったり変化します。
【まき時期(一般地域)】4月〜5月
【発芽難易度】中級者向
【容量】3mL
【種子有効期限につきまして】
この種子は毎年6月、12月に有効期限の切り替えがございます。
有効期限は証票切り替え月より1年間となっております。予めご了承ください。
【栽培方法】
春、暖かくなってきた頃よりビニールポットに種まきし、苗を仕立て、本葉3〜4枚の頃に植え付けします。丈夫で育てやすく、グリーンカーテンにお薦めです。
【利用方法】
小さな可愛い実をたくさんつけるキュウリです。実の大きさは約2cmで、スイカのような模様です。さわやかな香りと酸味の感じられる実を、ピクルス・サラダなどに利用します。
【まき時期(一般地域)】3月〜5月
【発芽難易度】中級者向
【容量】20粒
※播種期の低温に注意
【種子有効期限につきまして】
この種子は毎年12月に有効期限の切り替えがございます。
有効期限は証票切り替え月より1年間となっております。予めご了承ください。
野菜 タネ 種 ストロベリートマト(食用トマトホオズキ) 藤田種子
【利用方法】
がくが袋状に大きくなり、その中に果実を包み込みます。盛夏を過ぎる頃から、がくが褐色化しその中の果実が黄橙色に熟れると食べ頃です。
果実は直径約2cm。味覚は甘酸っぱくフルーティーです。
果実は生食はもちろん、砂糖漬けやジャムなどお菓子の材料、ソースや料理の付け合せとしても賞味できます。
【まき時期(一般地域)】3月〜4月
【発芽適温】20〜30℃
発芽には約2〜3週間ほどかかります。
【発芽難易度】中級者向
【容量】 約30粒
【種子有効期限につきまして】
この種子は毎年12月に有効期限の切り替えがございます。
有効期限は証票切り替え月より1年間となっております。予めご了承ください。
【栽培方法】
種が細かいので、発芽するまでは乾かさない程度に霧吹きで水かけを行います。
本葉5〜6枚頃定植します。
【利用方法】
シソ科の多年草で開花は7〜9月頃。
ペパーミントより柔らかい香りがします。
利用部は葉・茎で水、ジュース、サラダなどに用いると、
甘い香りとミント特有の清涼感を与えてくれます。
ドレッシングやソースの香り付け、お茶やお風呂などにも利用します。
【まき時期(一般地域)】 3月〜5月
【発芽難易度】中級者向
【容量】 0.2ml
【種子有効期限につきまして】
この種子は毎年6月、12月に有効期限の切り替えがございます。
有効期限は証票切り替え月より1年間となっております。予めご了承ください。
【利用方法】
シソ科の半耐寒性一年草。花は甘い香りがし蜜源になるところから「ビーバーム」とも言われています。
草丈約50〜100cm、開花は初夏〜秋、ピンクから紫色の花が何段にもなって咲きます。
葉にレモンのような香りがあり、料理やハーブティーに利用します。花もちがよいので切花やポプリ、ドライフラワーにも適しています。
【まき時期(一般地域)】 3月〜5月・9月
【発芽難易度】中級者向
【容量】 0.1ml
【種子有効期限につきまして】
この種子は毎年6月、12月に有効期限の切り替えがございます。
有効期限は証票切り替え月より1年間となっております。予めご了承ください。
【利用方法】
中央アジア原産のアマ科の宿根草。冷涼な気候で日当たりと水はけの良い場所を好みます。初夏〜夏頃に美しい青色の花を咲かせます。平らな光沢のある種子は、浴剤にすると肌を滑らかにする効果があるとされています。茎、葉は細くすらっとしていて花壇一面に咲いている姿はとても美しいです。
株分けで増やすことができます。
【まき時期(一般地域)】 3月〜4月・9月〜10月
【発芽難易度】中級者向
【容量】 1ml
【種子有効期限につきまして】
この種子は毎年6月、12月に有効期限の切り替えがございます。
有効期限は証票切り替え月より1年間となっております。予めご了承ください。
【利用方法】
シソ科の二年草。オニサルビアとも呼ばれています。
香りが強くポプリに使います。
大型で見映えがするので花壇におすすめです。
【まき時期(一般地域)】 4月〜6月・9月〜10月
【発芽難易度】中級者向
【容量】 0.5ml
【種子有効期限につきまして】
この種子は毎年6月、12月に有効期限の切り替えがございます。
有効期限は証票切り替え月より1年間となっております。予めご了承ください。
【栽培方法】
レタスと同じように育てます。ビニールポット(苗床)に3〜5粒まき、本葉2〜3枚のころ間引いて 1本にします。本葉が4〜5枚のころ、プランターや畑に植えつけます。
【利用方法】
中国上海では大人気のレタスです。細長い緑の葉は、歯ざわりがとても良く、ビタミン・カルシウムなど栄養豊富で、甘味の感じられる風味は独特で大変美味です。 栽培も容易で、暑さや寒さに強い性質です。生でサラダに、また名前のとおり油と相性が良く、油炒め・和えもの・スープの実やしゃぶしゃぶなど様々な料理に利用できます。
【まき時期(一般地域)】3月・8月〜9月
【発芽難易度】初級者向
【容量】2mL
【種子有効期限につきまして】
この種子は毎年6月、12月に有効期限の切り替えがございます。
有効期限は証票切り替え月より1年間となっております。予めご了承ください。
【利用方法】
マメ科の一年草。古代エジプト時代からスパイスとして栽培され、カレー粉の成分として知られています。ビタミン・ミネラルが豊富な葉はサラダ、または茹でて利用します。種子はカレーやチャッツネの香味づけに使います。もやし(スプラウト)として栽培するのもおすすめです。
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【栽培方法】
種まきは、寒さに弱いので霜の降りる心配がない頃に行います。移植を嫌うので直まきかポットで育てて根鉢を崩さないように定植します。日当たりと水はけのよいアルカリ性の土壌を好みます。
【まき時期(一般地域)】 4月〜5月
【発芽難易度】中級者向
【容量】 2ml
【種子有効期限につきまして】
この種子は毎年6月、12月に有効期限の切り替えがございます。
有効期限は証票切り替え月より1年間となっております。予めご了承ください。
【栽培方法】
種は冷蔵庫に1〜2週間入れてから播くと発芽しやすいです。ビニールポット(苗床)に3〜5粒まき、本葉が2〜3枚のころ、1ポットにつき1本にし、残りは取り除きます。本葉が6〜7枚のころ、プランターなどに約20cm間隔で植え付けます。
【利用方法】
シソ科の多年草で、草丈50〜100cm、開花は6〜8月で、花色はピンク〜白色です。利用部は葉・茎。ハッカの味がして、サラダや肉料理の香り付けや味付けに使用します。お茶に入れると、気分をリラックスさせる効果があるとされています。ポプリ・染色などにも利用されます。
【まき時期(一般地域)】 3月〜5月・9月〜10月
【発芽難易度】 初級者向
【容量】 0.3ml
【種子有効期限につきまして】
この種子は毎年6月、12月に有効期限の切り替えがございます。
有効期限は証票切り替え月より1年間となっております。予めご了承ください。
【利用方法】
シソ科の1年草。草丈約30センチで丸くコンパクト
に育ちます。葉茎を料理に利用します。小さくて可愛らしい葉や花は料理の飾り付けに最適です。花壇の縁取りや鉢植えにもおすすめです。
【まき時期(一般地域)】 4月〜6月
【発芽難易度】中級者向
【容量】 0.3ml
【栽培方法】
1.春、霜の危険がなくなってから種をまきます。本葉5〜6枚に育ったら約20〜30センチ間隔に定植します。
2.日当たり、適度な湿り、肥料があれば良く育ちます。乾燥し過ぎたり、肥料不足になると葉は固くなるので注意してください。
【種子有効期限につきまして】
この種子は毎年6月、12月に有効期限の切り替えがございます。
有効期限は証票切り替え月より1年間となっております。予めご了承ください。
【利用方法】
キク科、和名「ヤグルマギク」です。
花の色は青紫・ピンク・白などがあります。
ポプリや紅茶のブレンド、料理の飾りなどに使われています。
観賞用、切り花としても栽培されています。
【まき時期(一般地域)】 9月〜10月
【発芽難易度】初級者向
【容量】 0.5ml
【種子有効期限につきまして】
この種子は毎年6月、12月に有効期限の切り替えがございます。
有効期限は証票切り替え月より1年間となっております。予めご了承ください。
【栽培方法】
夏の暑さに弱いので、秋に涼しくなってから種をまく方が育てやすいです。
または夏に半日蔭になる場所を選んで、春暖かくなってから種まきします。
【利用方法】
フランス語のセルフィーユという名前で知られています。
明るい葉色で柔らかな葉はパセリよりもマイルドで上品な香りです。
サラダやスープなどに入れたり、ドレッシング、
料理の添え物など、料理のアクセントや香り付けに使われています。
また、デザートの飾りにもよく利用されています。
【まき時期(一般地域)】 3月〜5月・9月〜10月
【発芽難易度】中級者向
【容量】 2ml
【種子有効期限につきまして】
この種子は毎年6月、12月に有効期限の切り替えがございます。
有効期限は証票切り替え月より1年間となっております。予めご了承ください。
【利用方法】
シソ科の多年草。葉は灰色の毛でおおわれ、
やわらかい感触と形が羊の耳に似ていることからこの名前がつきました。
主な利用法は、切り花、ドライフラワー、リース、ポプリなどです。
また、シルバーリーフの色合いは 花壇や寄せ植えなど観賞用としてもに人気です。
【まき時期(一般地域)】 4月〜5月・9月
【発芽難易度】中級者向
【容量】 0.5ml
【種子有効期限につきまして】
この種子は毎年6月、12月に有効期限の切り替えがございます。
有効期限は証票切り替え月より1年間となっております。予めご了承ください。
【栽培方法】
プランターや畑に3〜5粒ずつの点まき、または筋まきをします。大きな根を収穫するには、種を秋まきします。ベビーサラダには順次葉をカットして 利用します。
【利用方法】
さっと茹でたものをスライスしてサラダに利用したり、グリルや炒め物、揚げ物に利用します。付け合せや飾りに最適です。ピンク色のポタージュスープもおすすめです。また、彩りを活かしてピクルスや飾りつけにも。
【まき時期(一般地域)】3月〜5月・8月〜9月
【発芽難易度】中級者向
【容量】2mL
【種子有効期限につきまして】
この種子は毎年6月、12月に有効期限の切り替えがございます。
有効期限は証票切り替え月より1年間となっております。予めご了承ください。
【利用方法】
ノウゼンハレン科の一年草です。日当たり、水はけの良い場所でよく育ち、次々と花を咲かせます。寒さに弱いので霜にあたらない様に注意してください。
辛味のある花や葉をサラダやサンドイッチに。
【まき時期(一般地域)】 4月〜5月
【発芽難易度】中級者向
【容量】 2ml
【種子有効期限につきまして】
この種子は毎年6月、12月に有効期限の切り替えがございます。
有効期限は証票切り替え月より1年間となっております。予めご了承ください。
【利用方法】
淡緑色で長卵型、外皮もやわらかくとてもおいしいナスビです。アクや苦味が少なく、柔らかです。漬物や焼きなすにするとおいしく、炒め物や煮物、天ぷらもおすすめです。
【まき時期(一般地域)】2月〜3月
【発芽に適した温度(目安)】25〜30℃
【発芽難易度】中級者向
【容量】約30粒
※夜間の温度管理に注意し育苗して下さい。
【種子有効期限につきまして】
この種子は毎年12月に有効期限の切り替えがございます。
有効期限は証票切り替え月より1年間となっております。予めご了承ください。
【栽培方法】
1、一般のミニトマトと同じように栽培します。過湿に弱いので高畦にし、水はけ・風通しを良くします。
2、元肥にカルシウムを十分に施します。本葉5〜6枚の頃、定植します。
【利用方法】
甘みの強い、赤色のミニトマトです。ジューシーで美味しく、育て易い品種です。サラダやピクルスなどにお薦めです。
【まき時期(一般地域)】3月〜5月
【発芽難易度】中級者向
【容量】 約20粒
【種子有効期限につきまして】
この種子は毎年12月に有効期限の切り替えがございます。
有効期限は証票切り替え月より1年間となっております。予めご了承ください。
【栽培方法】
栽培方法・肥料はトマトと同じで、排水の良い肥沃な土壌で支柱栽培します。
【利用方法】
食用ホオズキの仲間で、サルサソースなどメキシコ料理によく使われています。袋状の皮の中にゴルフボール大で緑色のトマトそっくりの果実ができます。この酸味のある果実は生食してもおいしく、サラダや酢漬け、ピクルス、ジャム、ソースなどに使います。
収穫時は外皮が乾燥して茶色になった頃です。緑色の果実は酸味があり、完全に熟した黄色い果実には甘味があります。
【まき時期(一般地域)】3月〜5月
【発芽難易度】中級者向
【容量】 約30粒
【種子有効期限につきまして】
この種子は毎年12月に有効期限の切り替えがございます。
有効期限は証票切り替え月より1年間となっております。予めご了承ください。
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【利用方法】
長さ約12〜17cmで外皮は真っ白なナスです。皮から色が出ないので、料理の色を汚さないのが特徴です。食味は米ナスに似ており、炒め物やフライ、天ぷらに適します。小さな果実で収穫しピクルスや、スライスしてサラダにも利用できます。泥はねよけに敷きワラやマルチを利用するときれいな果実が収穫できます。
【まき時期(一般地域)】2月〜3月
【発芽に適した温度(目安)】25〜30℃
【発芽難易度】中級者向
【容量】約20粒
【種子有効期限につきまして】
この種子は毎年12月に有効期限の切り替えがございます。
有効期限は証票切り替え月より1年間となっております。予めご了承ください。
※夜間の温度管理に注意し育苗して下さい。
野菜 タネ 種 アスパラガスいんげん(早生琉球四角豆) 藤田種子
【栽培方法】1
熱帯原産の蔓性の豆類で、栽培温度は15〜35℃を必要とします。この品種は早く収穫できるタイプで長日期でも花芽ができます。 良質のタンパク質が豊富な栄養野菜です。畝幅60cm、株間25cm位に2〜3粒ずつ播種します。あるいは、蒔き床、ビニールポットで育種後定植します。(発芽には7〜21日くらい要します。)莢が大きくなったら随時収穫します。
大きくなりすぎると硬くなり食用に向きません。
【利用方法】
かるくゆがいた後、サラダ、天ぷら、フライ、チュー、カレーなどに利用します。
【まき時期】5月中旬〜7月中旬(暖地)
5月下旬〜7月中旬(中間地)
【発芽難易度】上級者向
【容量】5mL
【種子有効期限につきまして】
この種子は毎年6月、12月に有効期限の切り替えがございます。
有効期限は証票切り替え月より1年間となっております。予めご了承ください。
【栽培方法】
1、過湿に弱いので高畦にし、水はけ・風通しを良くします。
2、本葉5〜6枚の頃、株間を十分に取って定植します。側枝は取らずに、適宜整枝します。十分な誘引をしてください。肥料は追肥で調整してください。
【利用方法】
珍しい超小粒の黄色いミニトマトです。付け合せやサラダに、またいろいろな飾りなどにお薦めです。
【まき時期(一般地域)】3月〜5月
【発芽難易度】中級者向
【容量】 約30粒
【種子有効期限につきまして】
この種子は毎年12月に有効期限の切り替えがございます。
有効期限は証票切り替え月より1年間となっております。予めご了承ください。