【商品説明】 ●イブプロフェンを600mg(1日量)配合し,のどの痛みをおさえ,熱を下げます。 ●ジヒドロコデインリン酸塩が,せき中枢にはたらき,せきをしずめます。 ●dl-メチルエフェドリン塩酸塩が,気管支をひろげ,呼吸を楽にしてせきをしずめたり,たんを排出しやすくします。 ●アンブロキソール塩酸塩が,気道粘膜で異物を排出する動きを高め,たんを排出しやすくします。 ●8種の成分を配合し,かぜのいろいろな症状を緩和します。 ●のみやすい小型の淡黄色のカプレットタイプの錠剤です。 【効能・効果】 かぜの諸症状(せき,たん,のどの痛み,鼻水,鼻づまり,くしゃみ,悪寒(発熱による寒気),発熱,頭痛,関節の痛み,筋肉の痛み)の緩和 【用量・用法】 次の量を、食後なるべく30分以内に、水またはお湯で、かまずに服用すること。 年齢:1回量:1日服用回数 15歳以上:2錠:3回 15歳未満:服用しないこと 【用法関連注意】 (1)用法・用量を厳守すること。 (2)カプレット(錠剤)の取り出し方 カプレットの入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して,裏面のアルミ箔を破り,取り出して服用すること(誤ってそのままのみこんだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながる)。 【成分・分量】 6錠中 成分 分量 イブプロフェン 600mg ジヒドロコデインリン酸塩 24mg dl-メチルエフェドリン塩酸塩 60mg アンブロキソール塩酸塩 45mg d-クロルフェニラミンマレイン酸塩 3.5mg 無水カフェイン 75mg リボフラビン 12mg チアミン硝化物 25mg 添加物 乳糖水和物,セルロース,無水ケイ酸,クロスカルメロースナトリウム(クロスCMC-Na),ヒドロキシプロピルセルロース,ステアリン酸マグネシウム,還元麦芽糖水アメ,エリスリトール,ポリビニルアルコール(部分けん化物),タルク,酸化チタン,三二酸化鉄 【使用上の注意】 ■してはいけないこと (守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなる) 1.次の人は服用しないこと (1)本剤または本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2)本剤または他のかぜ薬,解熱鎮痛薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。 (3)15歳未満の小児。 (4)出産予定日12週以内の妊婦。 (5)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人。胃・十二指腸潰瘍,血液の病気,肝臓病,腎臓病,心臓病,高血圧,ジドブジン(レトロビル等)を投与中の人 2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も使用しないこと 他のかぜ薬,解熱鎮痛薬,鎮静薬,鎮咳去痰薬,抗ヒスタミン剤を含有する内服薬等(鼻炎用内服薬,乗物酔い薬,アレルギー用薬,催眠鎮静薬等) 3.服用後,乗物または機械類の運転操作をしないこと (眠気等があらわれることがある。) 4.授乳中の人は本剤を服用しないか,本剤を服用する場合は授乳を避けること 5.服用前後は飲酒しないこと 6.5日間を超えて服用しないこと ■相談すること 1.次の人は服用前に医師,薬剤師または登録販売者に相談すること (1)医師または歯科医師の治療を受けている人。 (2)妊婦または妊娠していると思われる人。 (3)高齢者。 (4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (5)次の症状のある人。高熱,排尿困難 (6)次の診断を受けた人。甲状腺機能障害,糖尿病,緑内障,全身性エリテマトーデス,混合性結合組織病,呼吸機能障害,閉塞性睡眠時無呼吸症候群,肥満症,気管支ぜんそく (7)次の病気にかかったことのある人。胃・十二指腸潰瘍,潰瘍性大腸炎,クローン病,血液の病気,肝臓病,腎臓病 2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師または登録販売者に相談すること [関係部位:症状] 皮膚:発疹・発赤,かゆみ,青あざができる 消化器:吐き気・嘔吐,食欲不振,胃部不快感,胃痛,口内炎,胸やけ,胃もたれ,胃腸出血,腹痛,下痢,血便,胃部・腹部膨満感 精神神経系:めまい,不眠,しびれ感,気分がふさぐ 循環器:動悸 呼吸器:息切れ 泌尿器:排尿困難 その他:目のかすみ,耳なり,むくみ,鼻血,歯ぐきの出血,出血が止まりにくい,出血,背中の痛み,からだがだるい まれに次の重篤な症状が起こることがある。その場合は直ちに医師の診療を受けること。 [症状の名称:症状] ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。 中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。 肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。 腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。 無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛,発熱,吐き気・嘔吐等があらわれる(このような症状は,特に全身性エリテマトーデスまたは混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている)。 心筋梗塞:しめ付けられるような胸の痛み,息苦しい,冷や汗が出る。 脳血管障害:意識の低下・消失,片側の手足が動かしにくくなる,頭痛,嘔吐,めまい,しゃべりにくくなる,言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。 間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。 ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。 再生不良性貧血:青あざ,鼻血,歯ぐきの出血,発熱,皮膚や粘膜が青白くみえる,疲労感,動悸,息切れ,気分が悪くなりくらっとする,血尿等があらわれる。 無顆粒球症:突然の高熱,さむけ,のどの痛み等があらわれる。 呼吸抑制:息切れ,息苦しさ等があらわれる。 血液障害:青あざができやすい,突然の高熱,さむけ,のどの痛み,出血しやすい(歯ぐきの出血,鼻血等),血が止まりにくい等があらわれる。 消化器障害:便が黒くなる,吐血,血便,粘血便(血液・粘液・膿の混じった軟便)等があらわれる。 3.服用後,過度の体温低下,虚脱(力が出ない),四肢冷却(手足が冷たい)等の症状があらわれた場合には,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師または登録販売者に相談すること 4.服用後,次の症状があらわれることがあるので,このような症状の持続または増強が見られた場合には,服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師または登録販売者に相談すること 便秘,口のかわき,眠気 5.5〜6回服用しても症状がよくならない場合(特に熱が3日以上続いたり,また熱が反復したりするとき)は服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師または登録販売者に相談すること 【保管及び取扱い上の注意】 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に箱に入れて保管すること。 (2)小児の手の届かない所に保管すること。 (3)他の容器に入れ替えないこと(誤用の原因になったり品質が変わる)。 (4)使用期限を過ぎた製品は服用しないこと。 (5)箱の「開封年月日」記入欄に,内袋(アルミの袋)を開封した日付を記入すること。 (6)一度内袋(アルミの袋)を開封した後は,品質保持の点から開封日より6ヵ月以内を目安になるべくすみやかに服用すること。 【販売会社】 アリナミン製薬株式会社 問い合わせ先:「お客様相談室」 電話:フリーダイヤル 0120-567-087 受付時間:9:00〜17:00(土,日,祝日を除く) 【製造販売会社】 アリナミン製薬株式会社 住所:〒541-0045 大阪市中央区道修町四丁目1番1号 【広告文責】 有限会社起福 TEL:072-626-3399 文責・登録販売者:木村宜由 【区分】 第(2)類医薬品:セルフメディケーション税制対象必ずご確認ください こちらのお薬は厚生労働大臣が指定する「濫用等の恐れのある医薬品」に該当します。 ■濫用性の恐れのある医薬品とは 「医薬品、医療機器の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律施行規則第十五条の二の規定に基づき濫用等のおそれのあるものとして厚生労働大臣が指定する医薬品」(令和5年厚生労働省告示第5号) 下記成分、その水和物及びそれらの塩類を有効成分として含有する製剤 1.コデイン 2.ジヒドロコデイン 3.メチルエフェドリン 4.ブロモバレリル尿素 5.エフェドリン 6.プソイドエフェドリン 当店又は他店にて同じ医薬品や他の「濫用等の恐れのある医薬品」を同時期にご購入された方は、ご注文前に薬剤師・登録販売者にご相談ください。 ※ページ内の【商品についての問合わせ】よりご質問いただくか、【メール:maido@ilead.jp】へご連絡ください。 ご注文は、当ページにある質問にご回答いただき、ご購入のお手続きをお進めください。 ご注文確定後、薬剤師・登録販売者がお客様の回答内容を確認し、販売できないと判断した場合は、ご注文をキャンセルとさせて頂きます。予めご了承ください。 ※その他商品を一緒にご注文されている場合は、該当商品以外を発送させていただきます。
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発売元、製造元、輸入元又は販売元【大東製薬工業】【 商品説明 】「バストミン」は、エストラジオール(天然型の卵胞ホルモン)とエチニルエストラジオール(合成卵胞ホルモン)を配合した医薬品です。卵胞ホルモンは女性ホルモンの一種で,エストロゲンともいいますが,主に卵巣から分泌されるホルモンで,いわゆる「女性らしさ」や「潤い」をはじめ,様々な作用が知られています。卵巣の障害や加齢やストレスにともなう機能低下で卵胞ホルモンの分泌不足が生じますと,様々な症状を来す場合があります。例えば更年期の女性は卵胞ホルモンの急な分泌不足にともない,人によりイライラ,ほてり,発汗,性機能の低下など,さまざまな症状が生じます。これらの不定愁訴は更年期障害と呼ばれています。さらに,閉経後は卵胞ホルモンがほとんど分泌されなくなるため,例えば陰部は潤いを失い萎縮して,不快感や痛みにより生活の質を低下させます。本剤は,卵胞ホルモンの不足に,皮膚から少しずつ卵胞ホルモンを補充できる,塗りやすいクリーム剤です。【効能・効果】婦人更年期障害,卵胞ホルモン不足により欠落症,女性生殖器発育不全,無月経,月経困難症,月経周期異状,卵巣機能障害,不正子宮出血,乳汁分泌不全,不妊症,不感症,四肢冷感症【用法・用量】適当量を局所に塗擦する。【消費者相談窓口】会社名:大東製薬工業株式会社問い合わせ先:お客様相談室電話:0120-246-717使用期限:使用期限まで6カ月以上あるものをお送りします【 リスク区分:指定第2類医薬品 】必ず使用上の注意をご確認、ご理解いただいた上でご購入ください。使用上、ご不明な点がある場合は医師、薬剤師又は登録販売者に相談ください。【 注意事項 】■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなります)1.次の人は使用しないでください。 (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人 (2)ご使用前に本剤をチューブから3mm程度出し,内股など皮膚のうすい所に塗り,翌日中に薬疹,発赤,かゆみ,はれなどの症状があらわれた人 (3)血栓症,子宮内膜症,脳卒中,心疾患,腎疾患のある人又はその既往歴のある人 (4)乳房又は子宮,卵巣に腫瘍がある人およびこれらのおそれがある人[本剤の有効成分は乳房や子宮の悪性腫瘍に罹患していた場合,その進行を早めるおそれがあります] (5)家族あるいは本人に悪性腫瘍の病歴がある人 (6)子宮筋腫,糖尿病,高血圧,てんかん,肝機能障害のある人 (7)生理中の人,不正性器出血,膣分泌物(おりもの)のある人 (8)妊婦又は妊娠している可能性のある女性,授乳婦 (9)小児2.次の部位には使用しないでください。 (1)目や目の周囲 (2)外傷,湿疹,ただれ,炎症および化膿のひどい患部3.本剤を使用している間は,次のいずれの医薬品も使用しないでください。 同じ成分を含んだその他の医薬品4.本剤を使用している間は,次のいずれの食品も摂取しないでください。 セイヨウオトギリソウ(セント・ジョーンズ・ワート)含有食品,イプリフラボン5.使用者以外へ付着させないでください。 (1)ご使用後は石鹸とぬるま湯で手を十分に洗ってください。 (2)本剤を使用者以外の人に付着させないように注意してください。付着した場合は直ちに洗い流してください。 (3)塗布部が他の人と接触する可能性があるときは,塗布部を石鹸とぬるま湯で十分に洗い流してください。6.避妊の目的で使用しないでください (1)避妊をご希望の場合は,適切な処置を強くお願いいたします。 (2)本剤のご使用により月経周期が変わる場合がありますので,オギノ式など規則的な月経周期や基礎体温を応用する避妊法は,お止めください。■相談すること1.次の人は使用前に医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください。 (1)医師の治療を受けている人 (2)薬などによりアレルギー症状(発疹・発赤,かゆみ,かぶれ,はれなど)を起こしたことがある人2.使用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに使用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください。[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤,かゆみ,かぶれ,はれ乳房:痛み,緊満感消化器:吐き気,嘔吐,食欲不振その他:頭痛,むくみ,めまい【 内容成分 】100g中: エチニルエストラジオール 0.02g エストラジオール 0.06g広告文責:株式会社バイタルネット 電話番号:022-343-7011
【指定第2類医薬品】ヒメロス 3g ×5個セット(不感症、不妊症、更年期障害)女性ホルモン剤
【リスク区分:指定第2類医薬品】市販薬 ヒメロス(5個セット)は、有効成分に卵胞ホルモンであるエチニルエストラジオールとエストラジオールを配合した医薬品です。加齢やストレスによってエストロゲンの分泌が低下すると、ほてりや発汗が生じたり、冷感症、不感症などの不定愁訴が現れます。このような更年期障害や閉経後の分泌不足による症状に対して、皮膚から少量で卵胞ホルモンを補充できる塗り薬です。<大東薬品工業>【3g入×5個セット】日本製/広告文責:株式会社チームワーク 075-255-4193
【第(2)類医薬品】ベンザブロックTプレミアムDX錠(30錠)
【商品説明】 ●イブプロフェンを600mg(1日量)配合し,のどの痛みをおさえ,熱を下げます。 ●ジヒドロコデインリン酸塩が,せき中枢にはたらき,せきをしずめます。 ●dl-メチルエフェドリン塩酸塩が,気管支をひろげ,呼吸を楽にしてせきをしずめたり,たんを排出しやすくします。 ●アンブロキソール塩酸塩が,気道粘膜で異物を排出する動きを高め,たんを排出しやすくします。 ●8種の成分を配合し,かぜのいろいろな症状を緩和します。 ●のみやすい小型の淡黄色の円形の錠剤です。 【効能・効果】 かぜの諸症状(せき,たん,のどの痛み,鼻水,鼻づまり,くしゃみ,悪寒(発熱による寒気),発熱,頭痛,関節の痛み,筋肉の痛み)の緩和 【用量・用法】 次の量を、食後なるべく30分以内に、水またはお湯で、かまずに服用すること。 年齢:1回量:1日服用回数 15歳以上:3錠:3回 15歳未満:服用しないこと 【用法関連注意】 用法・用量を厳守すること。 【成分・分量】 9錠中 成分 分量 イブプロフェン 600mg ジヒドロコデインリン酸塩 24mg dl-メチルエフェドリン塩酸塩 60mg アンブロキソール塩酸塩 45mg d-クロルフェニラミンマレイン酸塩 3.5mg 無水カフェイン 75mg リボフラビン 12mg チアミン硝化物 25mg 添加物 乳糖水和物,セルロース,無水ケイ酸,クロスカルメロースナトリウム(クロスCMC-Na),ヒドロキシプロピルセルロース,ステアリン酸マグネシウム,還元麦芽糖水アメ,エリスリトール,ポリビニルアルコール(部分けん化物),タルク,酸化チタン,三二酸化鉄 【使用上の注意】 ■してはいけないこと (守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなる) 1.次の人は服用しないこと (1)本剤または本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2)本剤または他のかぜ薬,解熱鎮痛薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。 (3)15歳未満の小児。 (4)出産予定日12週以内の妊婦。 (5)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人。胃・十二指腸潰瘍,血液の病気,肝臓病,腎臓病,心臓病,高血圧,ジドブジン(レトロビル等)を投与中の人 2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も使用しないこと 他のかぜ薬,解熱鎮痛薬,鎮静薬,鎮咳去痰薬,抗ヒスタミン剤を含有する内服薬等(鼻炎用内服薬,乗物酔い薬,アレルギー用薬,催眠鎮静薬等) 3.服用後,乗物または機械類の運転操作をしないこと (眠気等があらわれることがある。) 4.授乳中の人は本剤を服用しないか,本剤を服用する場合は授乳を避けること 5.服用前後は飲酒しないこと 6.5日間を超えて服用しないこと ■相談すること 1.次の人は服用前に医師,薬剤師または登録販売者に相談すること (1)医師または歯科医師の治療を受けている人。 (2)妊婦または妊娠していると思われる人。 (3)高齢者。 (4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (5)次の症状のある人。高熱,排尿困難 (6)次の診断を受けた人。甲状腺機能障害,糖尿病,緑内障,全身性エリテマトーデス,混合性結合組織病,呼吸機能障害,閉塞性睡眠時無呼吸症候群,肥満症,気管支ぜんそく (7)次の病気にかかったことのある人。胃・十二指腸潰瘍,潰瘍性大腸炎,クローン病,血液の病気,肝臓病,腎臓病 2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師または登録販売者に相談すること [関係部位:症状] 皮膚:発疹・発赤,かゆみ,青あざができる 消化器:吐き気・嘔吐,食欲不振,胃部不快感,胃痛,口内炎,胸やけ,胃もたれ,胃腸出血,腹痛,下痢,血便,胃部・腹部膨満感 精神神経系:めまい,不眠,しびれ感,気分がふさぐ 循環器:動悸 呼吸器:息切れ 泌尿器:排尿困難 その他:目のかすみ,耳なり,むくみ,鼻血,歯ぐきの出血,出血が止まりにくい,出血,背中の痛み,からだがだるい まれに次の重篤な症状が起こることがある。その場合は直ちに医師の診療を受けること。 [症状の名称:症状] ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。 中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。 肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。 腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。 無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛,発熱,吐き気・嘔吐等があらわれる(このような症状は,特に全身性エリテマトーデスまたは混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている)。 心筋梗塞:しめ付けられるような胸の痛み,息苦しい,冷や汗が出る。 脳血管障害:意識の低下・消失,片側の手足が動かしにくくなる,頭痛,嘔吐,めまい,しゃべりにくくなる,言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。 間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。 ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。 再生不良性貧血:青あざ,鼻血,歯ぐきの出血,発熱,皮膚や粘膜が青白くみえる,疲労感,動悸,息切れ,気分が悪くなりくらっとする,血尿等があらわれる。 無顆粒球症:突然の高熱,さむけ,のどの痛み等があらわれる。 呼吸抑制:息切れ,息苦しさ等があらわれる。 血液障害:青あざができやすい,突然の高熱,さむけ,のどの痛み,出血しやすい(歯ぐきの出血,鼻血等),血が止まりにくい等があらわれる。 消化器障害:便が黒くなる,吐血,血便,粘血便(血液・粘液・膿の混じった軟便)等があらわれる。 3.服用後,過度の体温低下,虚脱(力が出ない),四肢冷却(手足が冷たい)等の症状があらわれた場合には,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師または登録販売者に相談すること 4.服用後,次の症状があらわれることがあるので,このような症状の持続または増強が見られた場合には,服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師または登録販売者に相談すること 便秘,口のかわき,眠気 5.5〜6回服用しても症状がよくならない場合(特に熱が3日以上続いたり,また熱が反復したりするとき)は服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師または登録販売者に相談すること 【保管及び取扱い上の注意】 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管すること。 (2)小児の手の届かない所に保管すること。 (3)他の容器に入れ替えないこと(誤用の原因になったり品質が変わる)。 (4)ビンの中の詰め物は,フタをあけた後はすてること (詰め物を再びビンに入れると湿気を含み品質が変わるもとになる。詰め物は,輸送中に錠剤が破損するのを防止するためのものである)。 (5)服用のつどビンのフタをしっかりしめること(吸湿し品質が変わる)。 (6)使用期限を過ぎた製品は服用しないこと。 (7)箱とビンの「開封年月日」記入欄に,ビンを開封した日付を記入すること。 (8)一度開封した後は,品質保持の点から開封日より6ヵ月以内を目安になるべくすみやかに服用すること。 【販売会社】 アリナミン製薬株式会社 問い合わせ先:「お客様相談室」 電話:フリーダイヤル 0120-567-087 受付時間:9:00〜17:00(土,日,祝日を除く) 【製造販売会社】 アリナミン製薬株式会社 住所:〒541-0045 大阪市中央区道修町四丁目1番1号 【広告文責】 有限会社起福 TEL:072-626-3399 文責・登録販売者:木村宜由 【区分】 第(2)類医薬品:セルフメディケーション税制対象必ずご確認ください こちらのお薬は厚生労働大臣が指定する「濫用等の恐れのある医薬品」に該当します。 ■濫用性の恐れのある医薬品とは 「医薬品、医療機器の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律施行規則第十五条の二の規定に基づき濫用等のおそれのあるものとして厚生労働大臣が指定する医薬品」(令和5年厚生労働省告示第5号) 下記成分、その水和物及びそれらの塩類を有効成分として含有する製剤 1.コデイン 2.ジヒドロコデイン 3.メチルエフェドリン 4.ブロモバレリル尿素 5.エフェドリン 6.プソイドエフェドリン 当店又は他店にて同じ医薬品や他の「濫用等の恐れのある医薬品」を同時期にご購入された方は、ご注文前に薬剤師・登録販売者にご相談ください。 ※ページ内の【商品についての問合わせ】よりご質問いただくか、【メール:maido@ilead.jp】へご連絡ください。 ご注文は、当ページにある質問にご回答いただき、ご購入のお手続きをお進めください。 ご注文確定後、薬剤師・登録販売者がお客様の回答内容を確認し、販売できないと判断した場合は、ご注文をキャンセルとさせて頂きます。予めご了承ください。 ※その他商品を一緒にご注文されている場合は、該当商品以外を発送させていただきます。
【商品説明】 ●d-クロルフェニラミンマレイン酸塩が,抗ヒスタミン作用により,鼻水・鼻づまり・くしゃみをおさえます。 ●プソイドエフェドリン塩酸塩が,鼻粘膜の充血・はれをおさえ,鼻づまりを改善します。 ●ベラドンナ総アルカロイドが,鼻腺への刺激の伝達を遮断し,鼻水をおさえます。 ●9種の成分を配合し,風邪のいろいろな症状を緩和します。 ●のみやすい小型の淡黄色のカプレットタイプの錠剤です。 【効能・効果】 かぜの諸症状(鼻水、鼻づまり、のどの痛み、くしゃみ、せき、たん、悪寒(発熱によるさむけ)、発熱、頭痛、関節の痛み、筋肉の痛み)の緩和 【用量・用法】 次の量を、食後なるべく30分以内に、水またはお湯で、かまずに服用すること。 年齢:1回量:1日服用回数 15歳以上:2錠:3回 15歳未満 服用しないこと 【用法関連注意】 (1)用法・用量を厳守すること。 (2)カプレット(錠剤)の取り出し方 カプレットの入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して,裏面のアルミ箔を破り,取り出して服用すること(誤ってそのままのみこんだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながる)。 【成分・分量】 6錠中 成分 分量 アセトアミノフェン 900mg d-クロルフェニラミンマレイン酸塩 3.5mg プソイドエフェドリン塩酸塩 135mg ベラドンナ総アルカロイド 0.3mg デキストロメトルファン臭化水素酸塩水和物 48mg ブロムヘキシン塩酸塩 12mg トラネキサム酸 420mg 無水カフェイン 75mg リボフラビン 12mg 添加物 セルロース,トウモロコシデンプン,クロスカルメロースナトリウム(クロスCMC-Na),ヒドロキシプロピルセルロース,ステアリン酸マグネシウム,ポリビニルアルコール(部分けん化物),ヒプロメロース(ヒドロキシプロピルメチルセルロース),タルク,酸化チタン,三二酸化鉄 【使用上の注意】 ■してはいけないこと (守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなる) 1.次の人は服用しないこと (1)本剤または本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2)本剤または他のかぜ薬,解熱鎮痛薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。 (3)次の症状のある人。前立腺肥大による排尿困難 (4)次の診断を受けた人。高血圧,心臓病,甲状腺機能障害,糖尿病 2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も使用しないこと 他のかぜ薬,解熱鎮痛薬,鎮静薬,鎮咳去痰薬,抗ヒスタミン剤を含有する内服薬等(鼻炎用内服薬,乗物酔い薬,アレルギー用薬,催眠鎮静薬等),胃腸鎮痛鎮痙薬,トラネキサム酸を含有する内服薬 3.服用後,乗物または機械類の運転操作をしないこと (眠気や目のかすみ,異常なまぶしさ等の症状があらわれることがある。) 4.服用前後は飲酒しないこと 5.長期連用しないこと ■相談すること 1.次の人は服用前に医師,薬剤師または登録販売者に相談すること (1)医師または歯科医師の治療を受けている人。 (2)妊婦または妊娠していると思われる人。 (3)授乳中の人。 (4)高齢者。 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (6)次の症状のある人。高熱,排尿困難 (7)次の診断を受けた人。肝臓病,腎臓病,胃・十二指腸潰瘍,緑内障,血栓のある人(脳血栓,心筋梗塞,血栓性静脈炎),血栓症を起こすおそれのある人 (8)モノアミン酸化酵素阻害剤(セレギリン塩酸塩等)で治療を受けている人。 (9)かぜ薬,鎮咳去痰薬,鼻炎用内服薬等により,不眠,めまい,脱力感,震え,動悸を起こしたことがある人。 (10)副交感神経遮断剤(ベラドンナ総アルカロイド,ヨウ化イソプロパミド,ロートエキス等)を含有する内服薬を服用している人。 2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師または登録販売者に相談すること [関係部位:症状] 皮膚:発疹・発赤,かゆみ 消化器:吐き気・嘔吐,食欲不振 精神神経系:めまい,けいれん,頭痛,不眠,神経過敏 呼吸器:息切れ,息苦しさ 泌尿器:排尿困難 その他:過度の体温低下,顔のほてり,異常なまぶしさ まれに次の重篤な症状が起こることがある。その場合は直ちに医師の診療を受けること。 [症状の名称:症状] ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。 中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。 急性汎発性発疹性膿疱症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。 薬剤性過敏症症候群:皮膚が広い範囲で赤くなる,全身性の発疹,発熱,体がだるい,リンパ節(首,わきの下,股の付け根等)のはれ等があらわれる。 肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。 腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。 間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。 ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。 再生不良性貧血:青あざ,鼻血,歯ぐきの出血,発熱,皮膚や粘膜が青白くみえる,疲労感,動悸,息切れ,気分が悪くなりくらっとする,血尿等があらわれる。 無顆粒球症:突然の高熱,さむけ,のどの痛み等があらわれる。 3.服用後,次の症状があらわれることがあるので,このような症状の持続または増強が見られた場合には,服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師または登録販売者に相談すること 便秘,口のかわき,眠気,目のかすみ 4.5〜6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師または登録販売者に相談すること 【保管及び取扱い上の注意】 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に箱に入れて保管すること。 (2)小児の手の届かない所に保管すること。 (3)他の容器に入れ替えないこと(誤用の原因になったり品質が変わる)。 (4)使用期限を過ぎた製品は服用しないこと。 (5)箱の「開封年月日」記入欄に,内袋(アルミの袋)を開封した日付を記入すること。 (6)一度内袋(アルミの袋)を開封した後は,品質保持の点から開封日より6ヵ月以内を目安になるべくすみやかに服用すること。 【販売会社】 アリナミン製薬株式会社 問い合わせ先:「お客様相談室」 電話:フリーダイヤル 0120-567-087 受付時間:9:00〜17:00(土,日,祝日を除く) 【製造販売会社】 アリナミン製薬株式会社 住所:〒541-0045 大阪市中央区道修町四丁目1番1号 【広告文責】 有限会社起福 TEL:072-626-3399 文責・登録販売者:木村宜由 【区分】 第(2)類医薬品:セルフメディケーション税制対象必ずご確認ください こちらのお薬は厚生労働大臣が指定する「濫用等の恐れのある医薬品」に該当します。 ■濫用性の恐れのある医薬品とは 「医薬品、医療機器の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律施行規則第十五条の二の規定に基づき濫用等のおそれのあるものとして厚生労働大臣が指定する医薬品」(令和5年厚生労働省告示第5号) 下記成分、その水和物及びそれらの塩類を有効成分として含有する製剤 1.コデイン 2.ジヒドロコデイン 3.メチルエフェドリン 4.ブロモバレリル尿素 5.エフェドリン 6.プソイドエフェドリン 当店又は他店にて同じ医薬品や他の「濫用等の恐れのある医薬品」を同時期にご購入された方は、ご注文前に薬剤師・登録販売者にご相談ください。 ※ページ内の【商品についての問合わせ】よりご質問いただくか、【メール:maido@ilead.jp】へご連絡ください。 ご注文は、当ページにある質問にご回答いただき、ご購入のお手続きをお進めください。 ご注文確定後、薬剤師・登録販売者がお客様の回答内容を確認し、販売できないと判断した場合は、ご注文をキャンセルとさせて頂きます。予めご了承ください。 ※その他商品を一緒にご注文されている場合は、該当商品以外を発送させていただきます。
【第(2)類医薬品】ベンザブロックLプレミアムDX(24錠)
【商品説明】 ●イブプロフェンを600mg(1日量)配合し,のどの痛みをおさえ,熱を下げます。 ●トラネキサム酸が粘膜の炎症をおさえ,のどの痛みをしずめます。 ●デキストロメトルファン臭化水素酸塩水和物が,せき中枢にはたらき,せきをしずめます。 ●8種の成分を配合し,かぜのいろいろな症状を緩和します。 ●のみやすい小型の白色〜帯黄白色のカプレットタイプの錠剤です。 【効能・効果】 かぜの諸症状(のどの痛み,せき,発熱,鼻づまり,鼻水,くしゃみ,たん,悪寒(発熱による寒気),頭痛,関節の痛み,筋肉の痛み)の緩和 【用量・用法】 次の量を、食後なるべく30分以内に、水またはお湯で、かまずに服用すること。 年齢:1回量:1日服用回数 15歳以上:2錠:3回 15歳未満:服用しないこと 【用法関連注意】 (1)用法・用量を厳守すること。 (2)カプレット(錠剤)の取り出し方 カプレットの入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して,裏面のアルミ箔を破り,取り出して服用すること(誤ってそのままのみこんだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながる)。 【成分・分量】 6錠中 成分 分量 イブプロフェン 600mg トラネキサム酸 750mg デキストロメトルファン臭化水素酸塩水和物 48mg ブロムヘキシン塩酸塩 12mg グアイフェネシン 250mg プソイドエフェドリン塩酸塩 135mg d-クロルフェニラミンマレイン酸塩 3.5mg 無水カフェイン 75mg 添加物 トウモロコシデンプン,セルロース,還元麦芽糖水アメ,クロスカルメロースナトリウム(クロスCMC-Na),ヒドロキシプロピルセルロース,メタケイ酸アルミン酸マグネシウム,ステアリン酸マグネシウム,ポリビニルアルコール(部分けん化物),ヒプロメロース(ヒドロキシプロピルメチルセルロース),タルク,酸化チタン 【使用上の注意】 ■してはいけないこと (守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなる) 1.次の人は服用しないこと (1)本剤または本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2)本剤または他のかぜ薬,解熱鎮痛薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。 (3)15歳未満の小児。 (4)出産予定日12週以内の妊婦。 (5)次の症状のある人。前立腺肥大による排尿困難 (6)次の診断を受けた人。高血圧,心臓病,甲状腺機能障害,糖尿病 (7)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人。胃・十二指腸潰瘍,血液の病気,肝臓病,腎臓病,ジドブジン(レトロビル等)を投与中の人 2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も使用しないこと 他のかぜ薬,解熱鎮痛薬,鎮静薬,鎮咳去痰薬,抗ヒスタミン剤を含有する内服薬等(鼻炎用内服薬,乗物酔い薬,アレルギー用薬,催眠鎮静薬等),トラネキサム酸を含有する内服薬 3.服用後,乗物または機械類の運転操作をしないこと (眠気等があらわれることがある。) 4.服用前後は飲酒しないこと 5.5日間を超えて服用しないこと ■相談すること 1.次の人は服用前に医師,薬剤師または登録販売者に相談すること (1)医師または歯科医師の治療を受けている人。 (2)妊婦または妊娠していると思われる人。 (3)授乳中の人。 (4)高齢者。 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (6)次の症状のある人。高熱,排尿困難 (7)次の診断を受けた人。緑内障,全身性エリテマトーデス,混合性結合組織病,血栓のある人(脳血栓,心筋梗塞,血栓性静脈炎),血栓症を起こすおそれのある人,気管支ぜんそく (8)次の病気にかかったことのある人。胃・十二指腸潰瘍,潰瘍性大腸炎,クローン病,血液の病気,肝臓病,腎臓病 (9)モノアミン酸化酵素阻害剤(セレギリン塩酸塩等)で治療を受けている人。 (10)かぜ薬,鎮咳去痰薬,鼻炎用内服薬等により,不眠,めまい,脱力感,震え,動悸を起こしたことがある人。 2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師または登録販売者に相談すること [関係部位:症状] 皮膚:発疹・発赤,かゆみ,青あざができる 消化器:吐き気・嘔吐,食欲不振,胃部不快感,胃痛,口内炎,胸やけ,胃もたれ,胃腸出血,腹痛,下痢,血便 精神神経系:めまい,けいれん,不眠,神経過敏,気分がふさぐ 循環器:動悸 呼吸器:息切れ,息苦しさ 泌尿器:排尿困難 その他:目のかすみ,耳なり,むくみ,鼻血,歯ぐきの出血,出血が止まりにくい,出血,背中の痛み,過度の体温低下,からだがだるい,力が出ない,手足が冷たい,顔のほてり,のぼせ まれに次の重篤な症状が起こることがある。その場合は直ちに医師の診療を受けること。 [症状の名称:症状] ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。 中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。 急性汎発性発疹性膿疱症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。 肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。 腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。 無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛,発熱,吐き気・嘔吐等があらわれる(このような症状は,特に全身性エリテマトーデスまたは混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている)。 心筋梗塞:しめ付けられるような胸の痛み,息苦しい,冷や汗が出る。 脳血管障害:意識の低下・消失,片側の手足が動かしにくくなる,頭痛,嘔吐,めまい,しゃべりにくくなる,言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。 間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。 ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。 再生不良性貧血:青あざ,鼻血,歯ぐきの出血,発熱,皮膚や粘膜が青白くみえる,疲労感,動悸,息切れ,気分が悪くなりくらっとする,血尿等があらわれる。 無顆粒球症:突然の高熱,さむけ,のどの痛み等があらわれる。 血液障害:青あざができやすい,突然の高熱,さむけ,のどの痛み,出血しやすい(歯ぐきの出血,鼻血等),血が止まりにくい等があらわれる。 消化器障害:便が黒くなる,吐血,血便,粘血便(血液・粘液・膿の混じった軟便)等があらわれる。 3.服用後,次の症状があらわれることがあるので,このような症状の持続または増強が見られた場合には,服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師または登録販売者に相談すること 便秘,口のかわき,眠気 4.5〜6回服用しても症状がよくならない場合(特に熱が3日以上続いたり,また熱が反復したりするとき)は服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師または登録販売者に相談すること 【保管及び取扱い上の注意】 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に箱に入れて保管すること。 (2)小児の手の届かない所に保管すること。 (3)他の容器に入れ替えないこと(誤用の原因になったり品質が変わる)。 (4)使用期限を過ぎた製品は服用しないこと。 (5)箱の「開封年月日」記入欄に,内袋(アルミの袋)を開封した日付を記入すること。 (6)一度内袋(アルミの袋)を開封した後は,品質保持の点から開封日より6ヵ月以内を目安になるべくすみやかに服用すること。 【販売会社】 アリナミン製薬株式会社 問い合わせ先:「お客様相談室」 電話:フリーダイヤル 0120-567-087 受付時間:9:00〜17:00(土,日,祝日を除く) 【製造販売会社】 アリナミン製薬株式会社 住所:〒541-0045 大阪市中央区道修町四丁目1番1号 【広告文責】 有限会社起福 TEL:072-626-3399 文責・登録販売者:木村宜由 【区分】 第(2)類医薬品:セルフメディケーション税制対象必ずご確認ください こちらのお薬は厚生労働大臣が指定する「濫用等の恐れのある医薬品」に該当します。 ■濫用性の恐れのある医薬品とは 「医薬品、医療機器の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律施行規則第十五条の二の規定に基づき濫用等のおそれのあるものとして厚生労働大臣が指定する医薬品」(令和5年厚生労働省告示第5号) 下記成分、その水和物及びそれらの塩類を有効成分として含有する製剤 1.コデイン 2.ジヒドロコデイン 3.メチルエフェドリン 4.ブロモバレリル尿素 5.エフェドリン 6.プソイドエフェドリン 当店又は他店にて同じ医薬品や他の「濫用等の恐れのある医薬品」を同時期にご購入された方は、ご注文前に薬剤師・登録販売者にご相談ください。 ※ページ内の【商品についての問合わせ】よりご質問いただくか、【メール:maido@ilead.jp】へご連絡ください。 ご注文は、当ページにある質問にご回答いただき、ご購入のお手続きをお進めください。 ご注文確定後、薬剤師・登録販売者がお客様の回答内容を確認し、販売できないと判断した場合は、ご注文をキャンセルとさせて頂きます。予めご了承ください。 ※その他商品を一緒にご注文されている場合は、該当商品以外を発送させていただきます。
【第(2)類医薬品】ベンザブロックLプレミアムDX錠(45錠)
【商品説明】 ●イブプロフェンを600mg(1日量)配合し、のどの痛みをおさえ、熱を下げます。 ●トラネキサム酸が粘膜の炎症をおさえ、のどの痛みをしずめます。 ●デキストロメトルファン臭化水素酸塩水和物が、せき中枢にはたらき、せきをしずめます。 ●8種の成分を配合し、かぜのいろいろな症状を緩和します。 ●のみやすい小型の白色~帯黄白色の円形の錠剤です。 【効能・効果】 かぜの諸症状(のどの痛み,せき,発熱,鼻づまり,鼻水,くしゃみ,たん,悪寒(発熱による寒気),頭痛,関節の痛み,筋肉の痛み)の緩和 【用量・用法】 次の量を、食後なるべく30分以内に、水またはお湯で、かまずに服用すること。 年齢:1回量:1日服用回数 15歳以上:3錠:3回 15歳未満:服用しないこと 【用法関連注意】 用法・用量を厳守すること。 【成分・分量】 9錠中 成分 分量 イブプロフェン 600mg トラネキサム酸 750mg デキストロメトルファン臭化水素酸塩水和物 48mg ブロムヘキシン塩酸塩 12mg グアイフェネシン 250mg プソイドエフェドリン塩酸塩 135mg d-クロルフェニラミンマレイン酸塩 3.5mg 無水カフェイン 75mg 添加物 トウモロコシデンプン,セルロース,還元麦芽糖水アメ,クロスカルメロースナトリウム(クロスCMC-Na),ヒドロキシプロピルセルロース,メタケイ酸アルミン酸マグネシウム,ステアリン酸マグネシウム,ポリビニルアルコール(部分けん化物),ヒプロメロース(ヒドロキシプロピルメチルセルロース),タルク,酸化チタン 【使用上の注意】 ■してはいけないこと (守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなる) 1.次の人は服用しないこと (1)本剤または本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2)本剤または他のかぜ薬,解熱鎮痛薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。 (3)15歳未満の小児。 (4)出産予定日12週以内の妊婦。 (5)次の症状のある人。前立腺肥大による排尿困難 (6)次の診断を受けた人。高血圧,心臓病,甲状腺機能障害,糖尿病 (7)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人。胃・十二指腸潰瘍,血液の病気,肝臓病,腎臓病,ジドブジン(レトロビル等)を投与中の人 2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も使用しないこと 他のかぜ薬,解熱鎮痛薬,鎮静薬,鎮咳去痰薬,抗ヒスタミン剤を含有する内服薬等(鼻炎用内服薬,乗物酔い薬,アレルギー用薬,催眠鎮静薬等),トラネキサム酸を含有する内服薬 3.服用後,乗物または機械類の運転操作をしないこと (眠気等があらわれることがある。) 4.服用前後は飲酒しないこと 5.5日間を超えて服用しないこと ■相談すること 1.次の人は服用前に医師,薬剤師または登録販売者に相談すること (1)医師または歯科医師の治療を受けている人。 (2)妊婦または妊娠していると思われる人。 (3)授乳中の人。 (4)高齢者。 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (6)次の症状のある人。高熱,排尿困難 (7)次の診断を受けた人。緑内障,全身性エリテマトーデス,混合性結合組織病,血栓のある人(脳血栓,心筋梗塞,血栓性静脈炎),血栓症を起こすおそれのある人,気管支ぜんそく (8)次の病気にかかったことのある人。胃・十二指腸潰瘍,潰瘍性大腸炎,クローン病,血液の病気,肝臓病,腎臓病 (9)モノアミン酸化酵素阻害剤(セレギリン塩酸塩等)で治療を受けている人。 (10)かぜ薬,鎮咳去痰薬,鼻炎用内服薬等により,不眠,めまい,脱力感,震え,動悸を起こしたことがある人。 2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師または登録販売者に相談すること [関係部位:症状] 皮膚:発疹・発赤,かゆみ,青あざができる 消化器:吐き気・嘔吐,食欲不振,胃部不快感,胃痛,口内炎,胸やけ,胃もたれ,胃腸出血,腹痛,下痢,血便 精神神経系:めまい,けいれん,不眠,神経過敏,気分がふさぐ 循環器:動悸 呼吸器:息切れ,息苦しさ 泌尿器:排尿困難 その他:目のかすみ,耳なり,むくみ,鼻血,歯ぐきの出血,出血が止まりにくい,出血,背中の痛み,過度の体温低下,からだがだるい,力が出ない,手足が冷たい,顔のほてり,のぼせ まれに次の重篤な症状が起こることがある。その場合は直ちに医師の診療を受けること。 [症状の名称:症状] ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。 中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。 急性汎発性発疹性膿疱症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。 肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。 腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。 無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛,発熱,吐き気・嘔吐等があらわれる(このような症状は,特に全身性エリテマトーデスまたは混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている)。 心筋梗塞:しめ付けられるような胸の痛み,息苦しい,冷や汗が出る。 脳血管障害:意識の低下・消失,片側の手足が動かしにくくなる,頭痛,嘔吐,めまい,しゃべりにくくなる,言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。 間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。 ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。 再生不良性貧血:青あざ,鼻血,歯ぐきの出血,発熱,皮膚や粘膜が青白くみえる,疲労感,動悸,息切れ,気分が悪くなりくらっとする,血尿等があらわれる。 無顆粒球症:突然の高熱,さむけ,のどの痛み等があらわれる。 血液障害:青あざができやすい,突然の高熱,さむけ,のどの痛み,出血しやすい(歯ぐきの出血,鼻血等),血が止まりにくい等があらわれる。 消化器障害:便が黒くなる,吐血,血便,粘血便(血液・粘液・膿の混じった軟便)等があらわれる。 3.服用後,次の症状があらわれることがあるので,このような症状の持続または増強が見られた場合には,服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師または登録販売者に相談すること 便秘,口のかわき,眠気 4.5〜6回服用しても症状がよくならない場合(特に熱が3日以上続いたり,また熱が反復したりするとき)は服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師または登録販売者に相談すること 【保管及び取扱い上の注意】 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に箱に入れて保管すること。 (2)小児の手の届かない所に保管すること。 (3)他の容器に入れ替えないこと(誤用の原因になったり品質が変わる)。 (4)使用期限を過ぎた製品は服用しないこと。 (5)箱の「開封年月日」記入欄に,内袋(アルミの袋)を開封した日付を記入すること。 (6)一度内袋(アルミの袋)を開封した後は,品質保持の点から開封日より6ヵ月以内を目安になるべくすみやかに服用すること。 【販売会社】 アリナミン製薬株式会社 問い合わせ先:「お客様相談室」 電話:フリーダイヤル 0120-567-087 受付時間:9:00〜17:00(土,日,祝日を除く) 【製造販売会社】 アリナミン製薬株式会社 住所:〒541-0045 大阪市中央区道修町四丁目1番1号 【広告文責】 有限会社起福 TEL:072-626-3399 文責・登録販売者:木村宜由 【区分】 第(2)類医薬品:セルフメディケーション税制対象必ずご確認ください こちらのお薬は厚生労働大臣が指定する「濫用等の恐れのある医薬品」に該当します。 ■濫用性の恐れのある医薬品とは 「医薬品、医療機器の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律施行規則第十五条の二の規定に基づき濫用等のおそれのあるものとして厚生労働大臣が指定する医薬品」(令和5年厚生労働省告示第5号) 下記成分、その水和物及びそれらの塩類を有効成分として含有する製剤 1.コデイン 2.ジヒドロコデイン 3.メチルエフェドリン 4.ブロモバレリル尿素 5.エフェドリン 6.プソイドエフェドリン 当店又は他店にて同じ医薬品や他の「濫用等の恐れのある医薬品」を同時期にご購入された方は、ご注文前に薬剤師・登録販売者にご相談ください。 ※ページ内の【商品についての問合わせ】よりご質問いただくか、【メール:maido@ilead.jp】へご連絡ください。 ご注文は、当ページにある質問にご回答いただき、ご購入のお手続きをお進めください。 ご注文確定後、薬剤師・登録販売者がお客様の回答内容を確認し、販売できないと判断した場合は、ご注文をキャンセルとさせて頂きます。予めご了承ください。 ※その他商品を一緒にご注文されている場合は、該当商品以外を発送させていただきます。
【指定第2類医薬品】ヒメロス 3g ×2個セット(不感症、不妊症、更年期障害)女性ホルモン剤
【リスク区分:指定第2類医薬品】市販薬 ヒメロス(2個セット)は、有効成分に卵胞ホルモンであるエチニルエストラジオールとエストラジオールを配合した医薬品です。加齢やストレスによってエストロゲンの分泌が低下すると、ほてりや発汗が生じたり、冷感症、不感症などの不定愁訴が現れます。このような更年期障害や閉経後の分泌不足による症状に対して、皮膚から少量で卵胞ホルモンを補充できる塗り薬です。<大東薬品工業>【3g入×2個セット】日本製/広告文責:株式会社チームワーク 075-255-4193
【第(2)類医薬品】ベンザブロックTプレミアムDX錠(45錠)
【商品説明】 ●イブプロフェンを600mg(1日量)配合し,のどの痛みをおさえ,熱を下げます。 ●ジヒドロコデインリン酸塩が,せき中枢にはたらき,せきをしずめます。 ●dl-メチルエフェドリン塩酸塩が,気管支をひろげ,呼吸を楽にしてせきをしずめたり,たんを排出しやすくします。 ●アンブロキソール塩酸塩が,気道粘膜で異物を排出する動きを高め,たんを排出しやすくします。 ●8種の成分を配合し,かぜのいろいろな症状を緩和します。 ●のみやすい小型の淡黄色の円形の錠剤です。 【効能・効果】 かぜの諸症状(せき,たん,のどの痛み,鼻水,鼻づまり,くしゃみ,悪寒(発熱による寒気),発熱,頭痛,関節の痛み,筋肉の痛み)の緩和 【用量・用法】 次の量を、食後なるべく30分以内に、水またはお湯で、かまずに服用すること。 年齢:1回量:1日服用回数 15歳以上:3錠:3回 15歳未満:服用しないこと 【用法関連注意】 用法・用量を厳守すること。 【成分・分量】 9錠中 成分 分量 イブプロフェン 600mg ジヒドロコデインリン酸塩 24mg dl-メチルエフェドリン塩酸塩 60mg アンブロキソール塩酸塩 45mg d-クロルフェニラミンマレイン酸塩 3.5mg 無水カフェイン 75mg リボフラビン 12mg チアミン硝化物 25mg 添加物 乳糖水和物,セルロース,無水ケイ酸,クロスカルメロースナトリウム(クロスCMC-Na),ヒドロキシプロピルセルロース,ステアリン酸マグネシウム,還元麦芽糖水アメ,エリスリトール,ポリビニルアルコール(部分けん化物),タルク,酸化チタン,三二酸化鉄 【使用上の注意】 ■してはいけないこと (守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなる) 1.次の人は服用しないこと (1)本剤または本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2)本剤または他のかぜ薬,解熱鎮痛薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。 (3)15歳未満の小児。 (4)出産予定日12週以内の妊婦。 (5)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人。胃・十二指腸潰瘍,血液の病気,肝臓病,腎臓病,心臓病,高血圧,ジドブジン(レトロビル等)を投与中の人 2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も使用しないこと 他のかぜ薬,解熱鎮痛薬,鎮静薬,鎮咳去痰薬,抗ヒスタミン剤を含有する内服薬等(鼻炎用内服薬,乗物酔い薬,アレルギー用薬,催眠鎮静薬等) 3.服用後,乗物または機械類の運転操作をしないこと (眠気等があらわれることがある。) 4.授乳中の人は本剤を服用しないか,本剤を服用する場合は授乳を避けること 5.服用前後は飲酒しないこと 6.5日間を超えて服用しないこと ■相談すること 1.次の人は服用前に医師,薬剤師または登録販売者に相談すること (1)医師または歯科医師の治療を受けている人。 (2)妊婦または妊娠していると思われる人。 (3)高齢者。 (4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (5)次の症状のある人。高熱,排尿困難 (6)次の診断を受けた人。甲状腺機能障害,糖尿病,緑内障,全身性エリテマトーデス,混合性結合組織病,呼吸機能障害,閉塞性睡眠時無呼吸症候群,肥満症,気管支ぜんそく (7)次の病気にかかったことのある人。胃・十二指腸潰瘍,潰瘍性大腸炎,クローン病,血液の病気,肝臓病,腎臓病 2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師または登録販売者に相談すること [関係部位:症状] 皮膚:発疹・発赤,かゆみ,青あざができる 消化器:吐き気・嘔吐,食欲不振,胃部不快感,胃痛,口内炎,胸やけ,胃もたれ,胃腸出血,腹痛,下痢,血便,胃部・腹部膨満感 精神神経系:めまい,不眠,しびれ感,気分がふさぐ 循環器:動悸 呼吸器:息切れ 泌尿器:排尿困難 その他:目のかすみ,耳なり,むくみ,鼻血,歯ぐきの出血,出血が止まりにくい,出血,背中の痛み,からだがだるい まれに次の重篤な症状が起こることがある。その場合は直ちに医師の診療を受けること。 [症状の名称:症状] ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。 中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。 肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。 腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。 無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛,発熱,吐き気・嘔吐等があらわれる(このような症状は,特に全身性エリテマトーデスまたは混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている)。 心筋梗塞:しめ付けられるような胸の痛み,息苦しい,冷や汗が出る。 脳血管障害:意識の低下・消失,片側の手足が動かしにくくなる,頭痛,嘔吐,めまい,しゃべりにくくなる,言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。 間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。 ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。 再生不良性貧血:青あざ,鼻血,歯ぐきの出血,発熱,皮膚や粘膜が青白くみえる,疲労感,動悸,息切れ,気分が悪くなりくらっとする,血尿等があらわれる。 無顆粒球症:突然の高熱,さむけ,のどの痛み等があらわれる。 呼吸抑制:息切れ,息苦しさ等があらわれる。 血液障害:青あざができやすい,突然の高熱,さむけ,のどの痛み,出血しやすい(歯ぐきの出血,鼻血等),血が止まりにくい等があらわれる。 消化器障害:便が黒くなる,吐血,血便,粘血便(血液・粘液・膿の混じった軟便)等があらわれる。 3.服用後,過度の体温低下,虚脱(力が出ない),四肢冷却(手足が冷たい)等の症状があらわれた場合には,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師または登録販売者に相談すること 4.服用後,次の症状があらわれることがあるので,このような症状の持続または増強が見られた場合には,服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師または登録販売者に相談すること 便秘,口のかわき,眠気 5.5〜6回服用しても症状がよくならない場合(特に熱が3日以上続いたり,また熱が反復したりするとき)は服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師または登録販売者に相談すること 【保管及び取扱い上の注意】 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管すること。 (2)小児の手の届かない所に保管すること。 (3)他の容器に入れ替えないこと(誤用の原因になったり品質が変わる)。 (4)ビンの中の詰め物は,フタをあけた後はすてること (詰め物を再びビンに入れると湿気を含み品質が変わるもとになる。詰め物は,輸送中に錠剤が破損するのを防止するためのものである)。 (5)服用のつどビンのフタをしっかりしめること(吸湿し品質が変わる)。 (6)使用期限を過ぎた製品は服用しないこと。 (7)箱とビンの「開封年月日」記入欄に,ビンを開封した日付を記入すること。 (8)一度開封した後は,品質保持の点から開封日より6ヵ月以内を目安になるべくすみやかに服用すること。 【販売会社】 アリナミン製薬株式会社 問い合わせ先:「お客様相談室」 電話:フリーダイヤル 0120-567-087 受付時間:9:00〜17:00(土,日,祝日を除く) 【製造販売会社】 アリナミン製薬株式会社 住所:〒541-0045 大阪市中央区道修町四丁目1番1号 【広告文責】 有限会社起福 TEL:072-626-3399 文責・登録販売者:木村宜由 【区分】 第(2)類医薬品:セルフメディケーション税制対象必ずご確認ください こちらのお薬は厚生労働大臣が指定する「濫用等の恐れのある医薬品」に該当します。 ■濫用性の恐れのある医薬品とは 「医薬品、医療機器の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律施行規則第十五条の二の規定に基づき濫用等のおそれのあるものとして厚生労働大臣が指定する医薬品」(令和5年厚生労働省告示第5号) 下記成分、その水和物及びそれらの塩類を有効成分として含有する製剤 1.コデイン 2.ジヒドロコデイン 3.メチルエフェドリン 4.ブロモバレリル尿素 5.エフェドリン 6.プソイドエフェドリン 当店又は他店にて同じ医薬品や他の「濫用等の恐れのある医薬品」を同時期にご購入された方は、ご注文前に薬剤師・登録販売者にご相談ください。 ※ページ内の【商品についての問合わせ】よりご質問いただくか、【メール:maido@ilead.jp】へご連絡ください。 ご注文は、当ページにある質問にご回答いただき、ご購入のお手続きをお進めください。 ご注文確定後、薬剤師・登録販売者がお客様の回答内容を確認し、販売できないと判断した場合は、ご注文をキャンセルとさせて頂きます。予めご了承ください。 ※その他商品を一緒にご注文されている場合は、該当商品以外を発送させていただきます。
【商品説明】 ●イブプロフェンを600mg(1日量)配合し,のどの痛みをおさえ,熱を下げます。 ●ジヒドロコデインリン酸塩が,せき中枢にはたらき,せきをしずめます。 ●dl-メチルエフェドリン塩酸塩が,気管支をひろげ,呼吸を楽にしてせきをしずめたり,たんを排出しやすくします。 ●アンブロキソール塩酸塩が,気道粘膜で異物を排出する動きを高め,たんを排出しやすくします。 ●8種の成分を配合し,かぜのいろいろな症状を緩和します。 ●のみやすい小型の淡黄色のカプレットタイプの錠剤です。 【効能・効果】 かぜの諸症状(せき,たん,のどの痛み,鼻水,鼻づまり,くしゃみ,悪寒(発熱による寒気),発熱,頭痛,関節の痛み,筋肉の痛み)の緩和 【用量・用法】 次の量を、食後なるべく30分以内に、水またはお湯で、かまずに服用すること。 年齢:1回量:1日服用回数 15歳以上:2錠:3回 15歳未満:服用しないこと 【用法関連注意】 (1)用法・用量を厳守すること。 (2)カプレット(錠剤)の取り出し方 カプレットの入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して,裏面のアルミ箔を破り,取り出して服用すること(誤ってそのままのみこんだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながる)。 【成分・分量】 6錠中 成分 分量 イブプロフェン 600mg ジヒドロコデインリン酸塩 24mg dl-メチルエフェドリン塩酸塩 60mg アンブロキソール塩酸塩 45mg d-クロルフェニラミンマレイン酸塩 3.5mg 無水カフェイン 75mg リボフラビン 12mg チアミン硝化物 25mg 添加物 乳糖水和物,セルロース,無水ケイ酸,クロスカルメロースナトリウム(クロスCMC-Na),ヒドロキシプロピルセルロース,ステアリン酸マグネシウム,還元麦芽糖水アメ,エリスリトール,ポリビニルアルコール(部分けん化物),タルク,酸化チタン,三二酸化鉄 【使用上の注意】 ■してはいけないこと (守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなる) 1.次の人は服用しないこと (1)本剤または本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2)本剤または他のかぜ薬,解熱鎮痛薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。 (3)15歳未満の小児。 (4)出産予定日12週以内の妊婦。 (5)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人。胃・十二指腸潰瘍,血液の病気,肝臓病,腎臓病,心臓病,高血圧,ジドブジン(レトロビル等)を投与中の人 2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も使用しないこと 他のかぜ薬,解熱鎮痛薬,鎮静薬,鎮咳去痰薬,抗ヒスタミン剤を含有する内服薬等(鼻炎用内服薬,乗物酔い薬,アレルギー用薬,催眠鎮静薬等) 3.服用後,乗物または機械類の運転操作をしないこと (眠気等があらわれることがある。) 4.授乳中の人は本剤を服用しないか,本剤を服用する場合は授乳を避けること 5.服用前後は飲酒しないこと 6.5日間を超えて服用しないこと ■相談すること 1.次の人は服用前に医師,薬剤師または登録販売者に相談すること (1)医師または歯科医師の治療を受けている人。 (2)妊婦または妊娠していると思われる人。 (3)高齢者。 (4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (5)次の症状のある人。高熱,排尿困難 (6)次の診断を受けた人。甲状腺機能障害,糖尿病,緑内障,全身性エリテマトーデス,混合性結合組織病,呼吸機能障害,閉塞性睡眠時無呼吸症候群,肥満症,気管支ぜんそく (7)次の病気にかかったことのある人。胃・十二指腸潰瘍,潰瘍性大腸炎,クローン病,血液の病気,肝臓病,腎臓病 2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師または登録販売者に相談すること [関係部位:症状] 皮膚:発疹・発赤,かゆみ,青あざができる 消化器:吐き気・嘔吐,食欲不振,胃部不快感,胃痛,口内炎,胸やけ,胃もたれ,胃腸出血,腹痛,下痢,血便,胃部・腹部膨満感 精神神経系:めまい,不眠,しびれ感,気分がふさぐ 循環器:動悸 呼吸器:息切れ 泌尿器:排尿困難 その他:目のかすみ,耳なり,むくみ,鼻血,歯ぐきの出血,出血が止まりにくい,出血,背中の痛み,からだがだるい まれに次の重篤な症状が起こることがある。その場合は直ちに医師の診療を受けること。 [症状の名称:症状] ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。 中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。 肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。 腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。 無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛,発熱,吐き気・嘔吐等があらわれる(このような症状は,特に全身性エリテマトーデスまたは混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている)。 心筋梗塞:しめ付けられるような胸の痛み,息苦しい,冷や汗が出る。 脳血管障害:意識の低下・消失,片側の手足が動かしにくくなる,頭痛,嘔吐,めまい,しゃべりにくくなる,言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。 間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。 ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。 再生不良性貧血:青あざ,鼻血,歯ぐきの出血,発熱,皮膚や粘膜が青白くみえる,疲労感,動悸,息切れ,気分が悪くなりくらっとする,血尿等があらわれる。 無顆粒球症:突然の高熱,さむけ,のどの痛み等があらわれる。 呼吸抑制:息切れ,息苦しさ等があらわれる。 血液障害:青あざができやすい,突然の高熱,さむけ,のどの痛み,出血しやすい(歯ぐきの出血,鼻血等),血が止まりにくい等があらわれる。 消化器障害:便が黒くなる,吐血,血便,粘血便(血液・粘液・膿の混じった軟便)等があらわれる。 3.服用後,過度の体温低下,虚脱(力が出ない),四肢冷却(手足が冷たい)等の症状があらわれた場合には,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師または登録販売者に相談すること 4.服用後,次の症状があらわれることがあるので,このような症状の持続または増強が見られた場合には,服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師または登録販売者に相談すること 便秘,口のかわき,眠気 5.5〜6回服用しても症状がよくならない場合(特に熱が3日以上続いたり,また熱が反復したりするとき)は服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師または登録販売者に相談すること 【保管及び取扱い上の注意】 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に箱に入れて保管すること。 (2)小児の手の届かない所に保管すること。 (3)他の容器に入れ替えないこと(誤用の原因になったり品質が変わる)。 (4)使用期限を過ぎた製品は服用しないこと。 (5)箱の「開封年月日」記入欄に,内袋(アルミの袋)を開封した日付を記入すること。 (6)一度内袋(アルミの袋)を開封した後は,品質保持の点から開封日より6ヵ月以内を目安になるべくすみやかに服用すること。 【販売会社】 アリナミン製薬株式会社 問い合わせ先:「お客様相談室」 電話:フリーダイヤル 0120-567-087 受付時間:9:00〜17:00(土,日,祝日を除く) 【製造販売会社】 アリナミン製薬株式会社 住所:〒541-0045 大阪市中央区道修町四丁目1番1号 【広告文責】 有限会社起福 TEL:072-626-3399 文責・登録販売者:木村宜由 【区分】 第(2)類医薬品:セルフメディケーション税制対象必ずご確認ください こちらのお薬は厚生労働大臣が指定する「濫用等の恐れのある医薬品」に該当します。 ■濫用性の恐れのある医薬品とは 「医薬品、医療機器の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律施行規則第十五条の二の規定に基づき濫用等のおそれのあるものとして厚生労働大臣が指定する医薬品」(令和5年厚生労働省告示第5号) 下記成分、その水和物及びそれらの塩類を有効成分として含有する製剤 1.コデイン 2.ジヒドロコデイン 3.メチルエフェドリン 4.ブロモバレリル尿素 5.エフェドリン 6.プソイドエフェドリン 当店又は他店にて同じ医薬品や他の「濫用等の恐れのある医薬品」を同時期にご購入された方は、ご注文前に薬剤師・登録販売者にご相談ください。 ※ページ内の【商品についての問合わせ】よりご質問いただくか、【メール:maido@ilead.jp】へご連絡ください。 ご注文は、当ページにある質問にご回答いただき、ご購入のお手続きをお進めください。 ご注文確定後、薬剤師・登録販売者がお客様の回答内容を確認し、販売できないと判断した場合は、ご注文をキャンセルとさせて頂きます。予めご了承ください。 ※その他商品を一緒にご注文されている場合は、該当商品以外を発送させていただきます。
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